2020年08月08日

Thunder And Lightning(Thin Lizzy)

Thunder And Lightning(Thin Lizzy)
1983年, Vertigo, Single

収録曲
1. Thunder And Lightning(Brian Downy, Phil Lynott)
2. Still In Love With You(Live)(Phil Lynott)

1曲目は、アルバム「Thunder And Lightning」(1983年, Vertigo)に収録、
2曲目は、1983年3月10日の英国ロンドン・ハマースミス・オデオン公演の音源を収録。
メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、スコット・ゴーハム(Scott Gorham, guitar)、ジョン・サイクス(John Sykes, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey, drums)、ダーレン・ワートン(Darren Wharton, keyboard)。
英国39位。

★シン・リジィのシングル。アルバム「Thunder And Lightning」(1983年, Vertigo)からのシングル・カットで、新ギタリストにジョン・サイクスを迎えた新生(そして最期の)シン・リジィを象徴するヘヴィメタル・ナンバー<Thunder And Lightning>と、フェアウェル・ツアーのロンドン・ハマースミス・オデオン公演から<Still In Love With You>を収録。

by junn-chang, Aug.8, 2020
posted by junn-chang at 08:15| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月07日

Trouble Boys(Thin Lizzy)

Trouble Boys(Thin Lizzy)
1981年, Vertigo, Single
B000HCSIWS

収録曲
1. Trouble Boys(Billy Bremner)
2. Memory Pain(Percy Mayfield)

メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、スコット・ゴーハム(Scott Gorham, guitar)、ブライアン・ロバートソン(Brian Robertson, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey, drums)、
英国53位。

★シン・リジィのシングル。アルバムには未収録の、デイヴ・エドモンズのロックンロール・ナンバー<Trouble Boys>と、パーシー・メイフィールドのスロウ・ブルーズ<Memory Pain>のカヴァを収録。

by junn-chang, Aug.7, 2020
posted by junn-chang at 06:08| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月06日

Live(Thin Lizzy)

Live(Thin Lizzy)
1980年, Vertigo, EP
B07CPZCVK8

収録曲
1. Bad Reputation(Scott Gorham, Brian Downey, Phil Lynott)
2. Chinatown(Phil Lynott)
3. Got To Give It Up(Scott Gorham, Phil Lynott)
4. Dear Miss Lonely Hearts(Phil Lynott)

1曲目は、1977年10月20日の米国フィラデルフィア・タワー・シアター公演の音源、
メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、スコット・ゴーハム(Scott Gorham, guitar)、ブライアン・ロバートソン(Brian Robertson, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey, drums)、
2〜4曲目は、1980年6月7日のアイルランド・ダブリン公演の音源を収録。
メンバーは、フィル・ライノット(vocal, bass)、スコット・ゴーハム(guitar)、スノウィ・ホワイト(Snowy White, guitar)、ブライアン・ダウニー(drums)。

★シン・リジィのオランダとオーストラリアで発売されたライヴEP。注目は2〜4曲目、シン・リジィの地元ダブリンでゲイリー・ムーアの代わりに加入したスノウィ・ホワイトがフィット、白熱の演奏を披露した濃密ライヴ。

by junn-chang, Aug.6, 2020
posted by junn-chang at 06:08| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月05日

We Will Be Strong(Thin Lizzy)

We Will Be Strong(Thin Lizzy)
1980年, Vertigo, Single

収録曲
1. We Will Be Strong(Single Version)
2. Sweetheart
All tracks written by Phil Lynott

1980年4月から8月のスタジオ録音音源、
メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、スコット・ゴーハム(Scott Gorham, guitar)、スノウィ・ホワイト(Snowy White, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey, drums)。
プロデュースは、シン・リジィとキット・ウールヴェン(Kit Woolven)。

★シン・リジィのシングル。アルバム「Chinatown」(1980年, Vertigo)からのシングル・カットで、フィル・ライノットらしいキャッチーなメロディが印象的なハードロック・ナンバー<We Will Be Strong>と、<Sweetheart>を収録。

by junn-chang, Aug.5, 2020
posted by junn-chang at 06:07| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月04日

Killer On The Loose(Thin Lizzy)

Killer On The Loose(Thin Lizzy)
1980年, Vertigo, Single
B006AZE24Y

収録曲
1. Killer On The Loose(Phil Lynott)
2. Don’t Play Around(Scott Gorham, Phil Lynott)

1980年4月から8月のスタジオ録音音源、
メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、スコット・ゴーハム(Scott Gorham, guitar)、スノウィ・ホワイト(Snowy White, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey, drums)。
プロデュースは、シン・リジィとキット・ウールヴェン(Kit Woolven)。
英国10位。

★シン・リジィのシングル。アルバム「Chinatown」(1980年, Vertigo)からのシングル・カットで、ワイルドかつ性急感溢れる<Killer On The Loose>と、アルバム未収録でツインギターの絡みが格好いいハードロック・ナンバー<Don’t Play Around>を収録。

by junn-chang, Aug.4, 2020
posted by junn-chang at 05:59| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月03日

Chinatown(Thin Lizzy)

Chinatown(Thin Lizzy)
1980年, Vertigo, Single
B006AZE4YW

収録曲
1. Chinatown
2. Sugar Blues(Live)
All tracke eritten by Brian Downey, Scott Gorham, Phil Lynott, Snowy White

1曲目は、1980年4月から8月のスタジオ録音音源、
2曲目は、1980年4月13日のアイルランド・コーク・シティ・ホール公演の音源を収録。
メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、スコット・ゴーハム(Scott Gorham, guitar)、スノウィ・ホワイト(Snowy White, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey, drums)。
ゲストは、ミッヂ・ユーロ(Midge Ure, backing vocal on 1)。
プロデュースは、シン・リジィとキット・ウールヴェン(Kit Woolven)。
英国21位。

★シン・リジィのシングル。アルバム「Chinatown」(1980年, Vertigo)からのシングル・カットで、タフなギターフレーズが格好いいタイトル曲<Chinatown>と、クール&タフなブルーズ・ナンバー<Sugar Blues>のご機嫌なライヴ音源を収録。

by junn-chang, Aug.3, 2020
posted by junn-chang at 06:07| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月02日

A Merry Jingle(The Greedies)

A Merry Jingle(The Greedies)
1979年, Vertigo, Single
B004GIZ9NA

収録曲
1. A Merry Jingle
2. A Merry Jangle

メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、スコット・ゴーハム(Scott Gorham, guitar)、スティーヴ・ジョーンズ(Steve Jones, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey, deums)、ポール・クック(Paul Cook, drums)。

★ザ・グリーディーズのシングル。1979年、シン・リジィのフィル・ライノット、スコット・ゴーハム、ブライアン・ダウニーが、セックス・ピストルズのスティーヴ・ジョーンズ、ポール・クックと歴史的合体。パンク・スタイルによるあのクリスマス・ソング<Jingle Bells>と<We Wish You A Merry Christmas>を繋げた<A Merry Jingle>を演奏! B面の<A Merry Jangle>の歪み具合も最高!

by junn-chang, Aug.2, 2020
posted by junn-chang at 09:09| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月01日

The Farmer(Thin Lizzy)

The Farmer(Thin Lizzy)
1970年, EMI, Single

収録曲
1. The Farmer(Phil Lynott)
2. I Need You(John D’Ardis)

メンバーは、フィル・ライノット(Phil Lynott, vocal, bass)、エリック・ベル(Eric Bell, guitar)、ブライアン・ダウニー(Brian Downey)。
プロデュースは、ジョン・ダルディス(John D’Ardis)、シン・リジィ。

★シン・リジィの初シングル。フィル・ライノットの粘っこいヴォーカルが印象的なミディアム・ナンバー<Farmer>と、バックにブギウギ・ピアノやホーンセクションが響くオールドスタイルのロックンロール<I Need You>を収録。以後、英国HR/HMシーンの雄として君臨、長く壮大な流れを形成するシン・リジィの起点。

by junn-chang, Aug.1, 2020
posted by junn-chang at 19:10| Comment(0) | Thin Lizzy/Gary Moore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月31日

Do You Wanna Touch Me(Oh ! Yeah)(Joan Jett & The Blackhearts)

Do You Wanna Touch Me(Oh ! Yeah)(Joan Jett & The Blackhearts)
1982年, The Boardwalk Entertainment Co, Single

収録曲
1. Do You Wanna Touch Me(Oh ! Yeah)(Gary Glitter, Mike Leander)
2. Victim Of Circumstance(Joan Jett, Kenny Laguna)

1曲目は、1979年3月から1980年4月のスタジオ録音音源を収録。
メンバーは、ジョーン・ジェット(Joan Jett, vocal, guitar)、レア・ハート(Lea Hart, guitar)、ジェフ・ペータース(Jeff Peters, bass)、ケニー・ラグーナ(Kenny Laguna, keyboard)、ポール・シモンズ(Paul Simmons, drums)。
2曲目は、1981年6月から9月のスタジオ録音音源を収録。
メンバーは、ジョーン・ジェット(Joan Jett, vocal, guitar)、リッキー・バード(Ricky Bird, guitar)、エリック・アンベル(Eric Ambel, guitar)、ゲイリー・ライアン(Gary Ryan, bass)、リー・クリスタル(Lee Crystal)、
プロデュースは、ケニー・ラグーナ、リッチー・コーデル(Ritchie Cordell)。
全米20位。

★ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツのシングル。初ソロ・アルバム「Bad Reputation」(1980年, Backheart)に収録されていたゲイリー・グリッターのグラマラスな<Do You Wanna Touch Me(Oh ! Yeah)>のカヴァと、アルバム「I Love Rock ’n Rol」(1981年, Boardwalk Entertainment)に収録の<Victim Of Circumstance>を収録。

by junn-chang, Jul.31, 2020
posted by junn-chang at 06:09| Comment(0) | The Runaways | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月30日

Crimson And Clover(Joan Jett & The Blackhearts)

Crimson And Clover(Joan Jett & The Blackhearts)
1981年, The Boardwalk Entertainment Co, Single
Crimson And Clover
Crimson And Clover
posted with amazlet at 20.02.27
Joan Jett
Vogue


収録曲
1. Crimson And Clover(Tommy James, Peter Lucia Jr.)
2. Oh Woe Is Me(Joan Jett)

1981年6月から9月のスタジオ録音音源を収録。
メンバーは、ジョーン・ジェット(Joan Jett, vocal, guitar)、リッキー・バード(Ricky Bird, guitar)、エリック・アンベル(Eric Ambel, guitar)、ゲイリー・ライアン(Gary Ryan, bass)、リー・クリスタル(Lee Crystal)。
プロデュースは、ケニー・ラグーナ、リッチー・コーデル(Ritchie Cordell)。
全米7位。

★ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツのシングル。アルバム「I Love Rock ’n Rol」(1981年, Boardwalk Entertainment)からのシングルカットで、ジョーン・ジェットのクールなヴォーカルスタイルが印象的な、トミー・ジェイムズ&ザ・ションデルズのカヴァ<Crimson And Clover>、自作のハードロッキン・チューン<Oh Woe Is Me>を収録。

by junn-chang, Jul.30, 2020
posted by junn-chang at 06:10| Comment(0) | The Runaways | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする